アクアライン高速バス

朝の高速バスは、まぶしくない席に座ることがおすすめです

こんにちは、なかぶです。

今年も梅雨をむかえ、じめじめする時期が来ましたね。
そんな中、天気がいい日は貴重ですね。

しかし、高速バスの車内では日差しはちょっとうっとおしい…。

行き先にもよりますが、朝の通勤で高速バスに乗車すると、こんな感じでカーテンを閉める方が多いです。
カーテン閉められた車内
今朝は見事に運転席側のカーテンがすべて閉められましたw

なかぶは基本的に、直射日光が当たってもカーテンを閉めるのは好きじゃない(外が見えないとなんとなく安心できない)ので、閉めることはないのですが、ほとんどの方はバス車内で寝に入るので閉められることが多いようです。

朝の高速バスで直射日光を浴びたくない人は、基本的には助手席側(ドア側)の席に座ることをお勧めします。
(今朝は運転席側に座っちゃいましたけど…)

横浜行き以外は、浮島から湾岸線東行きに入り、北上しますので、運転席側は東から当たる朝日の直撃を受けます。
なので、朝の高速バスでは基本的には助手席側がおすすめです。

高速乗るまで(木更津駅→袖ケ浦IC、金田ICまで)も、北に向かって走るので、運転席側に座るのがおすすめです。

横浜行きだけは浮島から南下しますので、運転席側に座ると、湾岸線では直射日光を受けてしまいます。
個人の好みですが、やっぱり助手席側がおすすめでしょうかね。

ま、まぶしければカーテン閉めればいいだけなんですけど、なかぶみたいに外見てたい人は、日光の当たる方向も考慮して席選んでくださいね。

ではでは~



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